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めざせ美白!ビタミンCでキレイになるプロジェクト♪
熱に強くて持続性のあるという新しいビタミンC 『ProVitaC』。 |
| 2008.07.04 Friday | author: マチコ |
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そろそろ梅雨も明ける頃ですね。
海に山にアウトドアの季節ですね 日焼け対策をしていっても、完璧に防ぐのは難しいですよね 日陰にずっといるのも楽しくないし。。。 そうすると、うっかり日焼けしてしまった皮膚を元に戻すしか方法はない 持続型ビタミンCのプロビタCを飲んでいるから、それだけで大丈夫!! 日焼けによる皮膚のダメージを回復させるには、ビタミンCだけではなく ビタミンA、B2、Eもバランスよく摂ることが必要です ◆ビタミンA・・・卵黄・バター・かぼちゃ・ほうれん草・うなぎなど ◆ビタミンB2・・・レバー(牛・豚・鶏)・いわし・ぶりなど ◆ビタミンC・・・いちご・柑橘類・ブロッコリー・のり・緑茶など ◆ビタミンE・・・アーモンド・ひまわり油・発芽米・玄米・さんまなど 逆に『シミが出来やすくなってしまう食品』もあります レモンやライム、パセリ、セロリ、春菊、みつ葉に含まれるソラーゲンという物質は光毒性があり、一度にたくさん食べて直射日光を浴びるとシミができやすくなるそうです。 海や山に出掛けるときは、ソラーゲンを含む食品を多量に食べることは避けるようにしましょう。 このような食品は、普段から少しでも避けるようにしたいものですね。 種類によっては皮膚が日光に過敏に反応してシミができやすくなるそうです。 アルコールを飲んだときや、体内にアルコールが残っているときも日焼けしやすくなります! 太陽の下でビールを飲むのが でもお肌のことを考えると、少し控えなければね ★★美肌に効く、じっくりじっくり効く、ビタミンCはプロビタC★★ |
| 2008.06.26 Thursday | author: マチコ |
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もうすぐ夏本番です
屋外と室内の気温差 今から夏本番に備えて体内の老廃物を外に出してやりましょう そう、デトックス(=体内解毒・体内浄化)です。 カルシウム・マグネシウム・ナトリウム・カリウム・鉄などのミネラルを摂る事は体内の老廃物を外に出す働きをスムーズにします 人間の身体が必要とするカルシウム・マグネシウム・ナトリウム・カリウム・鉄などの必須ミネラルが豊富に含まれているルイボスティー。 ルイボスティーの茶葉中に含まれるミネラル組成比率は、原始の海および人間の体液の組成比率と類似しています。 そのルイボスティーに安定型ビタミンCのプロビタCが入った ストレスから来る活性酸素を捕らえて無害な物質に変えてくれます ルイボスCはデトックスの強い味方です 麦茶などは煮出したり、水出ししも時間がかかりますが、 ルイボスCは粉末を水やお湯に溶かすだけなので ★★美肌に効く、じっくりじっくり効く、ビタミンCはプロビタC★★ |
| 2008.06.19 Thursday | author: マチコ |
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いまやコラーゲンといえば、若返り、プルプル肌の成分として有名ですね
コラーゲン入りのドリンクやサプリメントが街に溢れています でもショックな事実を知ってしまいました。。。 コラーゲンを多く含む健康食品が、皮膚の張りを保つ、関節の痛みを改善するなどと宣伝されていることがある。一部の症状に有効性が認められたという論文は多いが、相反する結果を示す論文も報告されており、健康食品としての有効性について科学的に十分に証明されているとは言い難い。 コラーゲンはタンパク質の一種だが、アミノ酸まで分解されなくとも小さなペプチド(分子量500-15,000)まで分解されれば消化管から体内にとりこまれる。しかし、取り込まれたコラーゲンペプチドは皮膚、肝臓、腎臓、脾臓、筋肉、軟骨など全身に分配され、必ずしも目的の部位にだけ届くわけではない。そもそもタンパク質をはじめとした栄養を含む食品類をバランスよく摂っていれば摂取量が不足することはないので、健康食品で補う意義は乏しいと考えられる。 コラーゲンを単なるタンパク質供給源としてみた場合、グリシンを非常に多く含む反面、必須アミノ酸のひとつであるトリプトファンをまったく含まないなど、アミノ酸組成が著しく偏っており、アミノ酸スコアの観点から考えてもそれ単体での栄養学的価値は低い。 なお、コラーゲンを配合した化粧品が数多く販売されているが、コラーゲンは主に保湿剤の目的で使用されている。 つまり、健康食品の中に入っているコラーゲンはあまり意味がないということ 今は持続型ビタミンCのプロビタCを飲んでいるので、 コラーゲンのサプリメントは飲んでいないけど、前は飲んでました。 あれは意味がなかったのかな ショックです コラーゲンは健康食品に頼るのではなく、毎日の食事からきちんと摂取することが大事なんですね コラーゲンは鶏皮、軟骨のから揚げ、牛すじ、ふかひれ、ゼラチンに多く含まれています。 今は、コラーゲンの生成を助ける持続型ビタミンCのプロビタCを飲んでいるので大丈夫! 鶏皮も大好きだから、もっと食べよう ★★美肌に効く、じっくりじっくり効く、ビタミンCはプロビタC★★ |
| 2008.06.12 Thursday | author: マチコ |
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徐々に蒸し暑くなってきています
湿気が多いと髪がボサボサになるので嫌になりますよね いくら安定型ビタミンCのプロビタCで美肌 髪がボサボサ 正しい髪の乾かし方をするだけで、かなりボサボサ改善すると聞いたので、 注意点をみなさんにも教えちゃいます〜 タオルで軽く叩くように水分を取ります。 髪が塗れているときが一番傷みやすいので、 塗れている時はタオルでゴシゴシしてはダメ クシやブラシを入れることもキューティクルを剥がしてしまうので、 ぬれている時は手ぐしで。 洗い流さないトリートメントやヘアオイルを毛先を中心につけると良いです。 「ドライヤーの熱でコートしてくれる」という製品がたくさん出ていますが、そういったものがおすすめです 熱風を当てすぎないように注意しながら、頭皮を温風で乾かしていきます。根元の方がきちんと乾けば、毛先は乾きやすいそうです。 てっぺんの方は乾きやすいので、下の方を意識してしっかりと乾かします。 温風で髪が乾いたらそれでいいのかと思ってしまいますが、 キューティクルを冷風でキュッと引き締めましょう!この手間をかけるか、かけないかで髪の傷みが違ってきますよ。 2〜3分くらいが目安です。 昔は半乾きのまま寝てしまったり 髪を洗ったら、早めに正しい乾かし方で乾かすことが大事ですよ。 ★★美肌に効く、じっくりじっくり効く、ビタミンCはプロビタC★★ |
| 2008.06.05 Thursday | author: マチコ |
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よくビタミンCのサプリメントのキャッチコピーで『レモン○個分のビタミンC』と書いてあるのを見かけますよね
だけど、この「レモン○個分」ってどのくらいなのかよくわかりませんよね。 多ければ多いほどいいのかなって思っちゃいますが。。。 調べてみたところ「レモン1個分のビタミンC」は 20mg に換算されるそうです。 成人1日あたりの推奨量:100mg なので、『レモン100個分のビタミンC』と書いてあるような商品は 過剰摂取なんじゃないか 実際体内に蓄えられる量はほんのわずかです。 殆どが尿として排出されてしまうのです そう考えるとやはり持続型ビタミンCのプロビタCは、 血中で通常のビタミンCよりも約3〜4倍長く高濃度で維持され、効果を発揮するので、確実に体内に取り込まれ、無駄がないんですよ また、ビタミンCといえば「レモン」というイメージが一般的ですよね でも実際には同じ柑橘類であるグレープフルーツやユズの方が100gあたりの含有量が高いって知ってました?! イメージに惑わされることなく、健康にキレイになりたいですね ★★美肌に効く、じっくりじっくり効く、ビタミンCはプロビタC★★ |

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